お気に入りのB`zの曲を批評していくwww

1: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 21:56:19 ID:aHL
シングル曲・インスト曲は基本全部好きだからあえて除外
順位分けせずにリリース順に好きな理由添えて書いてく
好きな曲出てこなくても機嫌損なわないでね
170: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 23:32:41 ID:nEK
>>1
なんという奇遇!
今日仕事中に
「♪心配ない問題ない♪ないないthat’s right♪」
ってのが脳裏でループしてたわ
なんて曲かは検索もしてないw
従兄弟の兄ちゃんに影響受けて聴いてたなぁ
172: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 23:33:56 ID:aHL
>>170
Wonderful Opportunityだね~
あの頃は語感よくて楽しい雰囲気の曲多かったね
2: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 21:56:45 ID:aHL

「ハートも濡れるナンバー ~stay tonight~」 B’Z (1988)収録

時代を象徴するようなエレピサウンドのしっとりしたイントロからはじまる
音量は低めだが松本のギターも歌いまくっている
歌詞もメロディも全体的にアダルティな雰囲気ムンムンなまさにハートも濡れるナンバー

3: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 21:56:57 ID:aHL

「GUITER KIDS RHAPSODY」 OFF THE LOCK (1989)収録

曲名どおりギターキッズ(洋楽系)を表現したナンバー
軽快なミドルテンポの曲調、昔のギターキッズあるあるな歌詞、歌いまくるギターフレーズなど耳心地バツグン、自分自身ギターキッズだった頃に聞いたので共感度も強い

なお、愛しい人よGoodNightのカップリングにライブ風版のGUITAR KIDS RHAPSODY CAMDEN LOCK STYLEがあるが
こちらのほうが音圧や迫力面などが増しており個人的にはCAMDEN LOCK STYLEのほうが好み

4: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 21:57:13 ID:aHL

「OH! GIRL」 同OFF THE LOCK (1989)収録

初期B’zのアルバム曲でも大人気のナンバー
恋心に似たような純情でもどかしい気持ちを歌った軽快でかわいらしいアップテンポソング
のちにMixture[2000]でアレンジ版が制作され、ハードロック色が強まりかっこいいアレンジとなっている

5: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 21:57:24 ID:aHL

「OFF THE LOCK」 同OFF THE LOCK (1989)収録

8割方BGM風の特殊なナンバー
短時間ではあるが、松本の叙情的なギター伴奏と稲葉のコーラス的なボーカルのシンプル構成が
クラシック室内楽のような雰囲気を纏っておりアルバムの最後を静かに締めくくる曲

6: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 21:57:41 ID:aHL

「BREAK THROUGH」 BREAK THROUGH (1990)収録

アルバムタイトル曲
伴奏のシンセベース、シンセ、スネアサウンドが心地いい軽快なダンスナンバー
当時風のダンス調ミュージックに松本の強いギタープレイが絡んでおりこの頃から初期B’zのダンスロックさが定まってきたように思う
シングルカットしても良かったんじゃないかと思えるほど初期B’zの中では良曲

8: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 21:57:59 ID:aHL

「今では…今なら…今も…」 同BREAK THROUGH (1990)収録

昭和ムーディ歌謡的な優しくしっとりとしたバラードナンバー
今の稲葉からは想像もつかないほどの優しく弱々しくしっとりとした歌声が特徴的
これも後のMixtureでロックアレンジ化されたが個人的には曲調からこのオリジナル版のほうが好み

9: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 21:58:10 ID:aHL

「STARDUST TRAIN」 同BREAK THROUGH (1990)収録

ハートも濡れるナンバーと同じようなエレピ独奏からはじまるイントロ
しかし本編はTRAINらしくアップテンポな曲調
疾走感あるアップテンポな曲調だが歌のメロディはノスタルジーを感じるような切ない作りになっており
その合わせ技がスターダストトレインを表した幻想的なナンバーである

11: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 21:58:24 ID:aHL

「GIMME YOUR LOVE -不屈のLOVE DRIVER-」 RISKY (1990)収録

初期アルバムの中でもファン層にカルト的人気を誇るRISKY収録の人気アップテンポナンバー
歌詞が多く詰め込み気味に歌っているのでカラオケでもハードルが高い
この頃から稲葉独特の少し捻くれた恋愛観が歌詞に反映されはじめた
伴奏にブラスサウンドが目立つようになったのもちょうどこの頃がはじまり
MVにおいてもこの頃の稲葉の若者イケメン度がかなり高め

15: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:01:15 ID:aHL

「HOT FASHION -流行過多-」  同RISKY (1990)収録

前曲に続き負けじと更なるアップテンポナンバー
ハイテンポで歌詞の語感も良くGIMME YOUR LOVE同等人気が高い
松本のギターも暴れまくっている
GIMME YOUR LOVEと同じくファン層に高人気曲なのにことごとくベストアルバム・アレンジアルバム入りしない不思議な存在

16: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:01:33 ID:aHL

「VAMPIRE WOMAN」 同RISKY (1990)収録

歌詞や歌い方など稲葉の怪しい色気に溢れたナンバー
MVでの稲葉もかなり色気に溢れている(個人的感想)

17: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:01:52 ID:aHL

「It’s Raining」 同RISKY (1990)収録

ムーディなAOR感に溢れた曲調でAメロは電話越しでの語りを表現した珍しい構成
サビのメロディも伴奏も甘くてサビ部分を延々ループして聞き続けていたいような曲

18: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:02:08 ID:aHL

「孤独のRunaway」  MARS (1991)収録

ミニアルバムであるMARSからの1stトラックナンバー
とにかくサビメロディがキャッチーでかっこいい曲

19: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:02:18 ID:aHL

「Wonderful Opportunity」 IN THE LIFE (1991)収録

初期B’zのサウンドや方向性を盤石にしたアルバムの1stトラック
軽快で楽しい歌詞やアップテンポソングに小気味よいブラスサウンドが唸る良曲ナンバー

20: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:02:56 ID:aHL

「TONIGHT (Is The Night)」 同IN THE LIFE (1991)収録

ムーディなサックス演奏から入るイントロに
印象的なサビメロディがモチーフとなった久々にムーディ感たっぷりのナンバー
サビメロディをモチーフとしてエレピでいろいろなタイミングで鳴らしていることで
叙情感たっぷりの世界に引き込まれる

22: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:03:24 ID:aHL

「『快楽の部屋』」 同IN THE LIFE (1991)収録

前曲とは打って変わって、松本の激しいギター演奏が力強く刻まれたダンスロック系ナンバー
歌メロディはさほどメロディアスではないが ギターと同じく力強さと荒々しさを感じる爽快で快楽な音楽
間奏部分がギターではなくピアノとフルートによるフリージャズ風な掛け合い演奏という点も面白い

23: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:03:43 ID:aHL

「憂いのGYPSY」  同IN THE LIFE (1991)収録

個人的にB’zのロックバラードの中でとても好きな曲
浮遊感を感じるようなメロディやギタープレイで終始サウンドに包み込まれるような心地良さがある
歌詞は純粋な恋愛モノではあるが 新婚時代の新鮮さと大人の落ち着いた恋愛観を合わせたような大人向けなロックバラードナンバーである

24: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:04:09 ID:aHL

「WILD LIFE」  同IN THE LIFE (1991)収録

“IN THE WILD LIFE”というアルバムタイトルを匂わせる歌い出し、異国情緒を感じるギターフレーズではじまるアップテンポロックナンバー
AメロBメロはハードロック的なバリバリサウンドだが サビ部分はとてもメロディアスで耳馴染みのよい展開になる

26: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:04:20 ID:aHL

「あいかわらずなボクら」  同IN THE LIFE (1991)収録

ロックサウンドの連続で耳疲れしてきた頃の後半でのオアシス曲
アコースティックギターやタンバリン演奏中心の気軽で陽気なフォークソング
短い曲だが曲後半では松本をはじめ他のサポートメンバー全員での合唱が特徴的
1フレーズのみ松本だけが歌う箇所もありB’z名義では貴重な曲

28: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:04:48 ID:aHL

「いつかのメリークリスマス」 FRIENDS (1992)収録

ミニアルバムFRIENDSに収録された、説明不要の定番大ヒット曲
もはやシングル扱いしてもいいのだが一応アルバム曲なので入れてみた

29: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:04:59 ID:aHL

「恋じゃなくなる日」   同FRIENDS (1992)収録

ムーディなミドルテンポ系バラード
BREAK THROUGH時代までの打ち込みシンセ色に溢れた曲調に切ないメロディが乗っかった曲となっている

30: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:05:09 ID:aHL

「どうしても君を失いたくない」   同FRIENDS (1992)収録

こちらは”IN THE LIFE”にありそうな雰囲気の優しいバラード
この曲のインストverが、90年代~00年代初期のミュージックステーションのEDテーマになっていた事がある
なおそのインストverはリリースされていない

31: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:05:28 ID:aHL

「THE GAMBLER」  RUN (1992)収録

ハードロック風のギターサウンドが一気に強まった初期の名アルバムRUNからの1stトラックナンバー
幻想的なオルガンサウンドのイントロからはじまりハードロック色の強いダンスロック本編へと入っていく
ギャンブラー(博打師)を歌ったクールでかっこいい曲となっている

32: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:05:39 ID:aHL

「紅い陽炎」  同RUN (1992)収録

力強く、かつねっとりとしたロックバラードナンバー

33: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:06:02 ID:aHL
「Out Of Control」 同RUN (1992)収録ハードロック系としてB’z曲の中でかなり上位に入るんじゃないかと思うほどのハードロック調全開ナンバー

松本の激しいギターリフの連続、間奏でのオルガンとギターソロとの掛け合いなどハードロックあるあるを踏襲しておりハードロック好きはニヤリとする秀逸曲。正直Mixtureでアレンジして欲しかった曲の1つ
34: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:06:44 ID:aHL

「NATIVE DANCE」  同RUN (1992)収録

前曲と打って変わってディスコ調全開のダンスナンバー
跳ねたベース演奏と松本のカッティング演奏を主軸に、当時のB’zサウンドの特徴であったブラスサウンドが合わさりアップテンポな稲葉の歌が乗っかってライブでも非常に人気の高い曲

35: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:06:55 ID:aHL

「MR. ROLLING THUNDER」  同RUN (1992)収録

一曲の中に様々な要素があって面白みのあるナンバー
イントロや間奏&Aメロはハードなロックンロール、Bメロ前半は軽快なダンス調、Bメロ後半はそこがサビなんじゃないかと思うカッコイイ歌メロ、そしてメインのサビはかなり早口気味だがキャッチーなメロディという作りとなっている

37: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:07:29 ID:aHL

「さよならなんかは言わせない」  同RUN (1992)収録

B’zによるいわゆる卒業式系ソング
歌詞は別れや友情・絆をストレートに歌ったものとなっているが臭さを感じさせない歌い方と伴奏による軽快で気持ちのよいミドルテンポナンバー
曲の最後でアカペラで締めくくる構成も秀逸
ファンの中でも隠れ人気の高い曲

38: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:07:38 ID:aHL

「月光」   同RUN (1992)収録

B’zのバラード曲でかなり上位に入るスーパーバラードナンバー
稲葉としては低めのキーでしっとり優しく歌い上げている
声質も今とはかなり異なるので初めて聞く人は少し驚くかもしれない
(個人的はこの頃の落ち着いた声質や歌い方が一番好き)

叙情感たっぷりな甘美バラードであるにも関わらずギターソロが速弾きで炸裂しているので
熱狂的なギターキッズだった自分にとってそこもかなり琴線に触れた

39: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:07:46 ID:aHL

「Baby, you’re my home」  同RUN (1992)収録

“IN THE LIFE”における”あいかわらずなボクら”と同じような気持ちを静めるに相応しい最後を締めくくるフォークソングナンバー
間奏部分では稲葉の得意なブルースハープ演奏も堪能できる
これを聞くと無性に家に帰りたくなる、マイホームが恋しくなるようなノスタルジックな要素も含んだ曲

40: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:08:20 ID:aHL

「LOVE IS DEAD」   The 7th Blues (1994)収録

これまでのダンサブルハードロックに更にブルース音楽要素を取り入れ、かつオリアルでは初の2枚組仕様の癖の強いアルバム
その中からまずは1stトラック
始まりが外国人の電話のやり取り音声から入るので初見では取っ付きにくさがあるが本編はオシャレかつ格好良さに溢れた曲となっている

41: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:08:30 ID:aHL

「闇の雨」   同The 7th Blues (1994)収録

ねっとりとしたロックバラードナンバー
正直サビに入るまでのメロディはパっとしないがサビ入りしてかが非常にキャッチーで力強いメロディとなっている
松本のギターも成熟して安定してきた頃なのでギターキッズにとっては間奏のメロディアスなギタープレイも恍惚になれる

42: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:08:42 ID:aHL

「MY SAD LOVE」  同The 7th Blues (1994)収録

IN THE LIFE時代の音楽性を彷彿とさせる軽快で楽しいアップテンポナンバー

43: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:08:49 ID:aHL

「赤い河」  同The 7th Blues (1994)収録

LOVE PHANTOMばりの長いオーケストラ調のイントロからいきなりカッコイイサビ歌がはじまる
とにかくサビのメロディがかっこいい

44: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:09:01 ID:aHL

「THE BORDER」  同The 7th Blues (1994)収録

イントロや伴奏のストリングスサウンドの運びなどがあまりB’zらしくない珍しい曲
ミドルテンポ曲なのにギターも全く主張しないので歌がなけりゃ本当にB’zらしさがない
サビのメロディはOFF THE LOCK~BREAK THROUGH時代の初期のB’zを感じさせるような懐かしさがある

45: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:09:15 ID:aHL

「JAP THE RIPPER」  同The 7th Blues (1994)収録

当アルバム内ではライブ人気の高い曲の1つで力強く泥臭いハードなロックンロールナンバー

46: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:09:32 ID:aHL

「春」    同The 7th Blues (1994)収録

ロックバラードナンバー
曲調からは春らしさは感じないが闇の雨と同じくサビに入ってからのメロディがとてもパワフルでキャッチーなため耳あたりも良い

47: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:09:39 ID:aHL

「もうかりまっか」   同The 7th Blues (1994)収録

お遊び感の強い歌詞や当アルバム上で最もブルース調の強い曲調などとても癖のある曲だが
スルメ曲でもあり、ハマると楽しめるナンバーである

48: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:09:49 ID:aHL

「farewell song」  同The 7th Blues (1994)収録

オーケストラサウンドを基調とした珠玉のポップロックバラードinブルース調
“さよならなんかを言わせない”に並ぶ旅立ちがテーマのナンバーである

49: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:10:09 ID:aHL

「夢見が丘」 LOOSE (1995)収録

B’zが最も旬で乗りに乗っていた時代の名盤アルバムからの王道バラードナンバー
その力強さと切なさを併せ持った甘美なメロディや伴奏など隠れファンの多い曲となっている

50: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:10:20 ID:aHL

「消えない虹」  同LOOSE (1995)収録

B’zのアルバム曲バラードで月光に並ぶかなり人気の高いナンバー
夢見が丘に比べ、こちらは優しさと落ち着きのある曲調となっている

51: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:10:31 ID:aHL

「キレイな愛じゃなくても」  同LOOSE (1995)収録

LOOSE上にある3大バラードの最後のバラード曲
こちらはロックバラードとなっている
サビ入りしてからのメロディのパンチ力と哀愁溢れるキャッチー感は秀逸

52: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:10:50 ID:aHL

「BIG」   同LOOSE (1995)収録

のんびりとしたフォークソングナンバー
BIGになりたい男を歌った曲であるが実際BIGになったB’zがこれを歌っているのでそのギャップ感がたまらない

53: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:11:00 ID:aHL

「傷心」 Friends2 (1996)収録

92年のミニアルバムFriendsに続く同名ミニアルバム
ミニアルバム系収録曲は通常のアルバム曲に比べると地味な曲が多いがこの曲はかろうじてサビがキャッチーで一部人気もある
もといFriendsシリーズは冬をイメージし、かつオシャレな雰囲気の曲が多い

54: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:11:13 ID:aHL

「DEEP KISS」 SURVIVE (1997)収録

LOOSEに続く黄金期の名アルバムから1stトラックのロックナンバー
かなり激しく荒々しい伴奏に張り上げる歌声という当時のB’z性を表したような曲
荒々しいので慣れるまでは取っ付きにくいが、スルメ曲であり慣れると快感になってくる

55: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:11:22 ID:aHL

「スイマーよ!!」  同SURVIVE (1997)収録

いつメリと同じようにアルバム曲に関わらず何度もアレンジバージョンが作られ世界水泳のテーマ曲にも採用された
社会や悩みを生き抜く人をスイマーと比喩した曲ではあるが、音楽から水しぶきっぽさを感じる秀逸な曲である

56: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:11:31 ID:aHL

「Survive」  同SURVIVE (1997)収録

アルバムタイトルにもなっている泣きのロックバラードナンバー
イントロ時点からサビモチーフのギターフレーズでも分かるように
サビに入ってからの歌メロディもしっとり切なさに溢れていてたまらない曲となっている

57: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:11:38 ID:aHL

「ハピネス」    同SURVIVE (1997)収録

月光や消えない虹などに並ぶアルバムバラードで人気の高い曲
Surviveに比べるとこちらは明るく前向きな曲調のバラードである

58: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:11:45 ID:aHL

「CAT」   同SURVIVE (1997)収録

アジア情緒溢れるメロディに女性を猫に例えた秀逸な歌詞が特徴のナンバー
ペットに気まぐれな雌猫を飼っていたので歌詞がペットとも被って思い入れ深い曲

59: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:11:51 ID:aHL

「Shower」   同SURVIVE (1997)収録

人気や知名度は高くないが、個人的にはB’zのバラード曲でもかなり好きな曲
テンションコードを使った浮遊感溢れるA~Bメロからキャッチーで哀愁的な力強いサビへの展開がたまらない

60: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:12:00 ID:aHL

「Brotherhood」  Brotherhood (1999)収録

メンバーのソロ活動を経たあとのアルバム
松本にとっては初ソロボーカル活動やギブソン社とのエンドース契約など大きな転機があったあとのオリアルなのでギターの音がより一層激しく特徴的になった

これはアルバムタイトルでもあるロックバラード曲 

絆を歌った曲だがパンチと力強さのある曲調となっている

61: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:12:06 ID:aHL

「夢のような日々」  同Brotherhood (1999)収録

飲み会をしている最中のような音声を前後に挟んだ構成
フォークソングっぽい雰囲気ののんびりとした曲調
“あいかわらずなボクら”に続きこちらも松本が歌っているパートがある

62: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:12:16 ID:aHL

「流れゆく日々」 同Brotherhood (1999)収録

静かで落ち着いた曲調からサビで一気に哀愁感溢れる力強い歌になる
その繰り返しが心地よく、最後の最後で我慢していたギタープレイが炸裂する構成がギターキッズにとって心に触れた

63: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:12:22 ID:aHL

「SHINE」  同Brotherhood (1999)収録

フラメンコっぽさを取り入れた面白い曲
かなり激しめのハードロックナンバー

64: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:12:29 ID:aHL

「愛のPrisoner」 ELEVEN (2000)収録

00年代最初のアルバム
かなりヘヴィーなサウンドが特徴的なハードロックナンバー
A~Bメロの歌メロは取っ付きにくいがサビは割とキャッチーなメロディになっている

65: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:12:39 ID:aHL

「Raging River」  同ELEVEN (2000)収録

ピアノとギター伴奏を主軸に静かにしっとり歌いながら進んでいきサビからの迫力ある激情感がたまらない曲
Aメロ Bメロ 間奏 Aメロ Bメロ サビという構成のためサビに入るまで少し長く溜めに溜めてのサビという構成もサビの迫力に拍車をかけている
サビが終わったらまた静かになりオーケストラ+クワイアコーラスという荘厳なアレンジになっており聴き応えのある壮大な曲

66: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:13:07 ID:aHL

「TOKYO DEVIL」  同ELEVEN (2000)収録

B’z版のミクスチャー系ハードコアといった感じで愛のPrisonerに並んでその重厚感がたまらない曲

67: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:13:17 ID:aHL

「Thinking of you」  同ELEVEN (2000)収録

シングルカット曲を省けば当アルバムで唯一のアルバムバラード曲
Raging Riverと同じように本サビに入るまで少し長いが、サビのメロディはキャッチーで聞きやすい
Aメロの歌い方には少しクドさを感じるがサビの良さが全てをカバーしてくれる

68: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:13:33 ID:aHL

「扉」  同ELEVEN (2000)収録

正直メロディはさほどキャッチーさに欠けるが、曲全体が静と動をうまく行き来した面白く心地よい曲調となっている

69: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:13:43 ID:aHL

「STAY GREEN ~未熟な旅はとまらない~」  GREEN (2002)収録

快進撃の止まらぬ00年代B’zの第2弾は夏・青さ・若々しさをテーマにしたアルバムGREEN、その1stトラックナンバー
フレッシュでキャッチーなかなり耳馴染みのよいアップテンポナンバーとなっている
前作までのヘビーなロック要素は抑えてポップでキャッチーな路線に変えようとしている姿勢が見え始めた曲である

70: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:13:50 ID:aHL

「Blue Sunshine」  同GREEN (2002)収録

夏を感じる爽やかなミドルテンポナンバー
同じ夏ソングでもどこかノスタルジーを感じる爽やかで心地よい曲
これもかなりポップでキャッチーである

71: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:13:55 ID:aHL

「美しき世界」  同GREEN (2002)収録

穏やかで優しいバラードとなっており、のんびり聞くことができる

72: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:13:58 ID:dX7
ちょww ペース速すぎ
73: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:14:58 ID:aHL
>>72
ごめんw
リアルタイムだとさすがに1夜で最後まで終わらないからあらかじめ書き溜めておいたw
適度なペースって難しいもんだね
74: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:15:11 ID:aHL

「Everlasting」   同GREEN (2002)収録

ミドルテンポな王道ポップバラード
例に倣ってサビでガツンと力強いキャッチーな曲調になり耳馴染みがよい

75: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:15:35 ID:aHL

「The Spiral」 同GREEN (2002)収録

前作”扉”に同じく、歌にキャッチーさはないが曲調に静と動がバランスよく分けられており
かつ一貫して浮遊感漂うような雰囲気がたまらない一曲
特にピアノの演奏に耳を傾けることで恍惚感を得られる

76: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:15:53 ID:aHL

「I’m in love ?」  BIG MACHINE (2003)収録

軽快なミドルテンポナンバーでサビメロがキャッチー

77: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:16:28 ID:aHL

「愛と憎しみのハジマリ」 同BIG MACHINE (2003)収録

もの悲しげな歌い出し、波打つような流れのメロディからサビで更に哀愁感たっぷりで、
2003年のアルバム曲というよりも97年のSurviveに収録されてるような雰囲気を感じ
個人的には大好きな哀愁系メロディのミドルテンポナンバー

79: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:16:50 ID:aHL

「Nightbird」  同BIG MACHINE (2003)収録

これも静と動のバランスが秀逸かつメロディや演奏が甘美な珠玉のナンバー
もはやB’zにとっては定番スタイルだが後半に連れ音が詰まっていく構成もたまらない

81: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:18:29 ID:aHL

「ブルージーな朝」  同BIG MACHINE (2003)収録

ブルージーと銘打ってるがブルース音楽よりもジャズっぽさを強く感じる曲
A・Bメロは癖があるがサビはとてもキャッチーで聞きやすい

82: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:19:14 ID:aHL

「CHANGE THE FUTURE」  同BIG MACHINE (2003)収録

疾走感に溢れていてイントロの雰囲気からかっこいい印象のある曲



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83: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:20:10 ID:aHL

「THE CIRCLE 」   THE CIRCLE (2005)収録

ポップ路線を過ぎ去り再びハードなロック要素に回帰した時期のアルバムから1stトラック
かなり癖のあるエスニックっぽさが強い曲
はじめのうちは馴染めなかったが遠回りしてワールドミュージックなども好きになりだしてから
改めてその良さがわかったスルメ曲
民族音楽特有の土臭い良さと神秘性を兼ね備えたような曲

84: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:20:30 ID:aHL

「X」  同THE CIRCLE (2005)収録

前曲の流れでエスニックな要素が散りばめられているがサビはとてもキャッチーなアップテンポナンバー

85: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:20:31 ID:buP
Never let you go
hole in my heart
大好き
87: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:21:58 ID:aHL
>>85
いい曲だよね
Mixtureアレンジされたやつもかっこいいの多いわ
カップリング特集も書いとけばよかった
88: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:22:10 ID:aHL

「アクアブルー」  同THE CIRCLE (2005)収録

サビ部分がよく分からず掴みづらい不思議な曲
メインサビ以外は物足りなさがあるが何度も歌われるメインサビのメロディがとてもキャッチーで聞きやすい

89: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:22:41 ID:aHL

「Sanctuary」  同THE CIRCLE (2005)収録

クールでかっこいい雰囲気かつ疾走感あるナンバー
メロディのキャッチーさには欠けるが伴奏のかっこよさやサビでの畳みかけてくるような疾走感などがたまらない

90: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:23:12 ID:aHL

「恋のサマーセッション」  MONSTER (2006)収録

懐かしいブラスサウンドを採用した軽快なアップテンポナンバー
ミニアルバムのFriends2あたりにありそうな雰囲気もまとっている

91: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:23:40 ID:aHL

「無言のPromise」 同MONSTER (2006)収録

オシャレなギターとピアノの伴奏に絡むようにしっとり歌い上げる泣きのバラード

92: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:24:22 ID:aHL

「ピエロ」  同MONSTER (2006)収録

カップリング収録曲であり女性歌手への提供曲としても話題になったアップテンポナンバー
サビがかっこいい
正直、提供先である上木彩矢verのほうが好きである

93: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:24:54 ID:aHL

「僕には君がいる」  ACTION (2007)収録

ピアノ+ストリングス主体の落ち着いた王道バラード
マンネリ回避のためなのかメロディ運びがいささかトリッキーな気もするがしっとりとして美しい曲である

94: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:25:11 ID:aHL

「なんという幸せ」  同ACTION (2007)収録

コード進行や伴奏面にノスタルジックを感じて心地よい

95: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:25:38 ID:aHL

「光芒」  同ACTION (2007)収録

サビが2種類ある珍しい構成の曲
どちらのサビも力強くキャッチーで、伴奏面もチェンバロを基調とした甘美な作りとなっている秀逸なミドルテンポバラード

96: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:26:10 ID:aHL

「DIVE」 MAGIC (2009)収録

イチブトゼンブのカップリング曲でもありそのA面ナンバーにも負けないくらいパワフルでキャッチーなアップテンポソング

97: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:26:42 ID:aHL

「TINY DROPS」 同MAGIC (2009)収録

ピアノ弾き語りから入る穏やかな曲
されどサビ入りすると懐かしさ溢れるムード歌謡調のメロディが心地よい

98: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:27:23 ID:aHL

「C’mon」  C’mon (2011)収録

1stトラックでアルバムタイトル曲
伴奏面に昔のB’zっぽさを感じたりなど個人的に嬉しい曲
歌メロもとてもキャッチーである

99: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:27:35 ID:buP
MAGICは全曲当たりだと思う
101: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:30:37 ID:aHL
>>99
結構そう言われるよね
自分は多感な時期に聴いたってのもあってやはり昔のに偏りがちになってしまうかな
逆に一番駄作がCIRCLEだと思ってたけどいつの間にか心に触れる曲見つけられるようになってた
MAGICはもっと時間かけて聞き込んでく必要あるかも(自分的に)
100: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:28:41 ID:aHL

「ピルグリム」  同C’mon (2011)収録

伴奏やコード進行などの運びがとても聞きやすく
落ち着きつつ疾走感を感じさせるサビも心地いい

102: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:31:02 ID:aHL

「デッドエンド」  同C’mon (2011)収録

久々のヘビーでラウドなギター演奏や疾走感と爽快感があって心地よい

103: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:31:30 ID:aHL

「命名」  同C’mon (2011)収録

久々の一歩一歩踏みしめるような力強いミドルテンポバラード
歌詞もメロディも良く、伴奏面の安定感とバランスの良さにも懐かしさを感じる

104: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:32:58 ID:aHL
あと個人的にはキーボード(シンセ)やら打ち込みやらも好き放題多用したビーイングスタイルの曲が好みって部分もあるから
その点でも昔寄りになってしまうのかも
105: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:33:21 ID:aHL

「NO EXCUSE」  EPIC DAY (2015)収録

ライブでも人気なキャッチーでアップテンポなナンバー

106: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:33:37 ID:aHL

「アマリニモ」   同EPIC DAY (2015)収録

サビのメロディがキャッチーかつ歌詞の語感が良すぎて癖になる曲

107: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:33:52 ID:aHL

「Black Coffee」   同EPIC DAY (2015)収録

伴奏ギターが昔のB’zを彷彿とさせる懐かしさがある
されどサビは今風でとてもキャッチーで耳馴染みがよい

108: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:34:07 ID:aHL

「君を気にしない日など」   同EPIC DAY (2015)収録

王道ポップバラード
これといった特色はないが珍しくギターが主張せず聞きやすさを重視した良い構成
間奏もアコギを使ったギターソロということも曲の雰囲気としてポイント高し

109: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:35:56 ID:8On
THE CIRCLEからのXは本当にたまらん
Sanctuaryもいいしあのアルバムが一番好き
112: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:37:45 ID:aHL
>>109
前後の雰囲気繋げることってB’z滅多にないもんね
他にはELEVENでのI~Seventh Heavenの繋ぎも結構好き
110: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:36:24 ID:aHL
オリアルの曲は以上!
出てこなかったのはごめんねあとはONEや東京やらWild windなど好きなカップリングも多いんだけどそっちはまた別の機会に
121: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:42:43 ID:8On
>>112
わかる、ELEVENもいいね
ELEVENだと1も紹介してるけどTOKYO DEVILが好き
123: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:45:37 ID:aHL
>>121
かっこいいよね~最後の銅鑼の音だけは本当に必要なのかって思ったけどまあ好き
英語版もあるけどオリジナル日本語版のほうがいいかなぁ
バッコミなんかも日本語版のほうが好き
114: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:39:56 ID:aHL

オリアル編終わったので

番外編   稲葉ソロ名義(シングル含)からの好きな曲
(他ミュージシャンとの共作・参加系は除外、松本ソロも全部平等に好きなので除外)

115: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:40:14 ID:aHL

「冷血」   マグマ(1997)収録

B’zデビュー後の初ソロ名義の最初の曲
ダークな雰囲気の曲なので取っ付きにくいがスルメ曲でハマるととても良曲
たった3コードのループやアレンジ面などB’zではできない試みに溢れており新鮮味が強い

116: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:40:44 ID:aHL

「波」    同マグマ(1997)収録

稲葉ソロ曲として人気の高いアコースティック系バラード曲
終始浮遊感漂うメロディやサウンド面が波に飲み込まれるかのような感覚を味わえて心地よい

117: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:41:16 ID:aHL

「Soul Station」   同マグマ(1997)収録

オルガン+ギターを基調とした和やかなフォークバラードソング
少し長めの曲だが渋めの哀愁ある音楽で聞き飽きない

118: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:41:51 ID:aHL

「Arizona」     同マグマ(1997)収録

コード進行とコーラスの組み合わせがかなり心地よい

119: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:42:17 ID:aHL

「風船」     同マグマ(1997)収録

ピアノ弾き語り+チェロのみの珠玉のバラード
歌詞の曲もとても優しい雰囲気なので隠れファンが多い

120: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:42:25 ID:aHL

「Little Flower」     同マグマ(1997)収録

マグマの最後を締めくくる終始浮遊感まみれのバラード
とにかくフワフワした浮遊感が印象的
その中で優しげで切なさ満載のサビメロが切り込んできてたまらない

122: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:43:51 ID:aHL
ちなみに稲葉ソロアルバムじゃマグマが一番好き
ロック&フォーク一辺倒ではなく曲のジャンルそのものがいろんなのに挑戦してて面白い
124: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:45:46 ID:aHL

「遠くまで」  遠くまで(1998)収録

シングルリリースした初のソロ名義曲のタイトル曲
室内楽伴奏+稲葉ボーカルが特徴的な導入部となっている
ソロライブでも定番で大人気の曲
ソロ曲らしく間奏もなく歌声パートを詰め込んだ内容が特徴的

125: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:46:14 ID:aHL

「Not Too Late」  遠くまで(1998)収録

カップリング曲でミドルテンポ調の力強いポップスソング
メロディラインが美しくキャッチーで耳馴染みがよい

126: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:46:52 ID:aHL

「Touch」  志庵(2002)収録

3拍子スタイルのバラードソング
3拍子なのでとても独特な雰囲気がある

127: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:47:54 ID:aHL

「ファミレス午前3時」  志庵(2002)収録

小気味よいリズムが癖になるフォークソング
曲名とは結びつかないほど真面目で情熱的なフォークバラード

128: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:48:16 ID:aHL

「静かな雨」  KI(2003)収録

シングルリリースAKATSUKIのカップリング曲
エレピ+アコギ主体の緩やかでオシャレな音楽である

129: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:48:43 ID:aHL

「I’m on fire」  KI(2003)収録

同じくカップリング曲の叙情的な美しいバラード曲

130: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:49:01 ID:aHL

「Wonderland」  Peace Of Mind(2004)収録

先にシングルとしてリリースされている曲
パワフルな曲だがメロディラインが美しくバラードらしさもある

132: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:49:42 ID:aHL

「水平線」 Peace Of Mind(2004)収録

歌詞やメロディラインが美しいフォークバラード

133: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:50:09 ID:aHL

「幸福への長い坂道」 Peace Of Mind(2004)収録

小気味よく軽快なミドルテンポナンバー
伴奏は終始エレピとギターのみだが全く物足りなさを感じずに心地良さと満足感を得られる

134: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:50:36 ID:aHL

「あの命この命」 Peace Of Mind(2004)収録

ギター一本のみの王道弾き語り曲(+少しだけピアノ)
命の尊さをストレートに歌ったフォークソング

136: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:51:28 ID:aHL

「LOST」 Hadou(2010)収録

久々のソロ作品の1stトラックを飾る独特な曲
1分ちょっとの短曲だが叙情的なコーラスラインが特徴的でどこか懐かしさを感じるような雰囲気がある

138: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:52:34 ID:aHL

「Okay」 Hadou(2010)収録

シングル先行リリースもされた曲
なのでとてもキャッチーでしっかりしたアップテンポな曲である

139: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:52:52 ID:aHL

「赤い糸」 Hadou(2010)収録

ギター+ピアノ弾き語り基調のフォークソングの中にチェロサウンドが絡んだ美しく心地よいバラード

141: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:53:27 ID:aHL

「ジミーの朝」  Singing Bird(2014)収録

フォークソング基調だがエスニック的な要素も混ざったアレンジで奥が深く、優しくて生命の息吹と浮遊感漂う良曲

142: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:53:49 ID:aHL

「oh my love」  Singing Bird(2014)収録

伴奏のバランスがとても良いオシャレなミドルテンポナンバー
節目節目のピアノフレーズのオシャレ感も気持ちがいい

143: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:54:06 ID:aHL

「友よ」  Singing Bird(2014)収録

落ち着いて成熟した味わいのある雰囲気のフォーク系歌謡曲ナンバー

144: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:54:35 ID:aHL

「羽」  羽(2016)収録

シングル曲。EDM風の伴奏がとても新鮮でかっこいい
サビメロはGREEN収録のSURFIN’3000GTRのサビに似てると一部で話題になった

145: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:54:57 ID:aHL

「Symphony #9」  羽(2016)収録

カップリング曲 
繊細かつ力強い歌とコーラスのパワフルな合唱がとてつもなくかっこいい

146: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:55:12 ID:aHL

「水路」  羽(2016)収録

同カップリング曲 
美しくパワフルなバラード曲

152: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:58:41 ID:buP
ソロは全然詳しくないけど
SAIHATE HOTELは好き
154: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 22:59:44 ID:aHL
>>152
新作のサラスと共演したやつだね!
あのアルバムは総合的にレベル高くてどの曲もクオリティ高いって思ったよ
157: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 23:08:32 ID:aHL
>>152
ごめん壮大な勘違いしてた>>154SAIHATE HOTELはPeace Of Mind収録の曲だったね
絶叫からのはじまりなのではじめて聞いたときはびっくりした
155: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 23:02:27 ID:aHL

スティーブヴァイ「Asian Sky」   The Ultra Zone[1999]収録

大物洋ロックギタリスト スティーブヴァイとの交流を持ちだした頃に共演した曲
稲葉が日本語で歌ってる
曲は残念なことに中国っぽさのほうが濃い、まあアジアって曲名だから間違いではないけども

156: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 23:06:24 ID:aHL

アルバム「バーニング」  RAN(松川敏也)

全曲のボーカルを稲葉がMrクレイジータイガー名義でこっそり参加
ジャパメタ系アルバム
古い作品なので音質は悪い、歌も上手だけど稲葉っぽさはかなり薄め

158: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 23:11:36 ID:aHL

B’zによるカバー 「Knockin’ Heven’s Door」 ボブディラン

ノーベル賞でも再注目を浴びたボブディランの大名曲
昔デビューして間も無いころのテレビ音楽番組でB’zがこの曲をカバーしていてとてもかっこよかった
コーラスに大黒摩季なんかも参加していて豪華

159: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 23:12:49 ID:aHL
続いてB’zをカバーした人たち
160: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 23:15:31 ID:aHL

W-NAO 女優の網浜直子と飯島直子による一時ユニット

初期のB’z曲をたくさんカバーしたものをアルバムとしてリリース
正直アレンジされたものではなくカラオケに合わせて歌ったような曲中心

166: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 23:20:33 ID:aHL

シェーンガラース 裸足の女神

一時期サポートドラマーを勤めていたシェーンの初ソロアルバムの中で
一曲だけB’zのこの曲をカバーしてくれている
きちんと日本語で歌っているけれどかわいい仕上がりになっている

167: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 23:23:59 ID:aHL
さすがに買えとかレンタル屋行けとまでは言わないけども
曲紹介系スレはまるまるUPされてる動画を貼るのがデフォな時代になってしまったんだなぁアマゾンとかで数十秒だけ視聴できるようなのをレスに直接貼れるといいんだけどね
そしたら気軽に試聴音声中心に貼りまくれるんだけども
169: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 23:28:10 ID:aHL
松本中心の話題なら提供や参加もいっぱいやってるからもっとたくさんあるので
いろいろ紹介したいけど松本ファンはおーぷんは少なさそうだなw
173: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 23:35:51 ID:aHL
さすがにB’zももう30年近くやってるからしょうがないけども
時期ごとに声質や歌い方(発声法)をここまで変えてくる歌手ってなかなかいないよね
だから歌い方によってどの時期が好きが綺麗に分かれやすそう
175: 名無しさん@おーぷん 2017/05/22 23:37:27 ID:aHL
B’zスレはちょくちょく見かけるけどいつも同じような曲ばかりで
アルバム曲やマイナー曲は滅多に話題にならないって思ってたけども
紹介できる動画がないってことも大きな原因だったのかぁ
179: 名無しさん@おーぷん 2017/05/23 02:18:16 ID:skP
IN THE LIFEは高校の頃聴きまくってた
TONIGHTはかなり好き

俺が好きな曲を網羅しててめっちゃ懐かしい気分になった。B’zが凄いのは各々好きな曲を挙げても人と被らなかったり名曲ぞろいで豊富なところだよな。これだけ曲を挙げても他にも人に聞いたらこれがいい!って曲が多過ぎ。その時の気分や感情、環境によって聴きたい曲が変わる曲の幅広さ。。そしてどの年代にも愛されてるところ。やっぱりいつ聞いても色あせないし最高だな。ここで挙がっていない好きな曲をあげたらキリがないけど、俺はソロだったら透明人間とsaturday、B’zとしてはreal thing shakes、ミエナイチカラ、BLACK AND WHITE、DEEP KISSが聴きたい



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